ある意味、好調と言える支援者探しでした。
安全性の高いパパ活アプリですから、気兼ねなく利用出来るところが魅力的です。
男性利用者も多く、悪質な人も少なめの印象。
嫌な思いをすることなく、メール交換を始められます。
いまだコロナの影響が続いている現在、オンライン飲み会は、まだまだ花盛りという感じでしょう。
誰もが感染することが怖い。
だからこそ、アプリの中で出会が探せてしまうのです。

 

 Jメールの中でも、やりとりに成功しました。
会社役員をやっている47歳の神園さん。
「スナックレディーだったら、お酒が美味しそうだからね。ぜひ相手になって欲しいよ」
私を求める言葉をメールで書いてきてくれました。
会社役員ということで、期待を持つのに十分。
神園さんと、楽しいお酒を一緒にすることになっていきました。

 

 ZOOMを利用することになりました。
最近このアプリも、随分と人気が高いようです。
恰幅の良い男性でした。
このタイプの男性も、お店にはよくやってきます。
通常の、お仕事の延長線上のような感じで男性を楽しませるようにお喋りしていきました。

 

 オンラインのサシ飲みのよさは、出かける必要がないこと。
自宅で、できてしまうこと。
もちろん相手に良い印象を与えるため、お化粧はきっちりとやっていきます。
服装だって、男性が好むようなものにしています。
外出しないで、男性の相手をする。
もしかしたらの期待を持ちながらのお酒は、常にドキドキしてしまうものがあったりするのです。

 

 神園さんも、私の収入の現状を耳にして、定期のパトロンのような関係を作りたいと言ってくれました。
その金額が驚きの5万円。
一緒にお酒を飲むだけなのに、5万円の収入。
嬉しくて涙目になってしまいました。

 

 アプリの中には様々な出会いがありました。
その中で3人の男性と継続関係を結ぶことに成功しました。
3人の方からひと月にいただいた金額が、諭吉20枚分。
パパ活アプリを利用して3人から合憲20万円の収入を得ました。
驚くばかりです。
アラフォーの私なのに、こんなに多くの収入が自宅で稼げてしまいました。
出勤制限は当分続いてしまうでしょう。
それでも生活は守られそうです。
オンライン上のパパのおかげで、私の人生は守られているような気がします。